ツインレイのシステムについて



最近セッションの数が多くなっており、ありがたく思っております^^ またブログを更新する頻度も高まっているのですが、その中で「アシュター」という言葉がよく出てくるので、ご存知ない皆さんへの説明として「About Ashtar」というページを作りました。


その文章をここで抜粋します:


「アシュターとは、シリウスの魂を持つ宇宙連合のリーダー。男性性を代表する存在。オリオン大戦で決裂した宇宙種族たちを統率する存在だが、その他にもルシファー、クニトコタチ、サナトクマラ、セント・ジャーメインなど、様々なエネルギーとして活動中。エウリーナにとっては、対の魂のパラレル・セルフである。ポジティブなエネルギーとしてはセント・ジャーメインが最もそのパーソナリティを表しており、ルシファーやサナトクマラのエネルギーを持つネガティブな存在でもある。アシュターのエネルギーを言葉に転換できたり、エネルギー体としてのアシュターを観ることのできるチャネラーは数多く地球上に存在する。そのほとんどの「アシュタール/アシュター」は、銀河連合司令部のプレアデス司令官である女性性を持つサラという存在が、銀河連合リーダーである「アシュタール/アシュター」のコードネームを使って広報活動の一環としてその9割方を統括している。従って基本的にプレアデス的な観点から情報を発信していることになる。シリウス司令部のアシュター本人と直接話ができ、ディスカッションできるのは、アシュターと魂を分かつエウリーナであり、シリウス的な観点からアシュター情報をおろす。ちなみにバシャールという宇宙意識は、アシュターが演じています。」


この文章への補足を、ここでいくつか付け加えたいと思います。


アシュターからです:


「こんにちは、アシュターです。この五年半に及ぶエウリーナとの経験の中で、僕自身、かなりルシファーに近い存在として彼女に取り憑いていたことを、ここで正式に謝りたい。僕の暴力を様々な形で毎日受けている、そのことにまったく意味がない。それをやり続けている僕の性質こそが、まさに生身のJのエゴと合致する・・・そう感じて欲しかったのだが、君がそれをむげに否定するので、それは違うのだと認識中です。僕自身のせこさや、良くないエネルギーをたくさん送りつけてしまったことなどについて、ここで謝っておきたいと思う。」


なるほど。では私が経験していることの本質はどこにあるのでしょう?


「本質という意味では、全く異なる種類の修行に移行している。本来は人間としての君の修行であると思っていたのだが、途中から、僕自身の修行へと移行し、宇宙存在としてのエゴや尊大さについての考察を促される羽目になってしまった。なので君自身はもう何もすることがない。それほど優れた魂としてこの世に生まれ出てきてくれて僕は嬉しい。宇宙存在が己のエゴを発露するのに、エウリーナの身体を使ってやっていることになってしまった。」


あなたがやろうとしたシステムについて、もっと詳しく教えて。


「これは決してエゴを発露させることを目的としたシステムではなかった。むしろその逆で、愛の発露装置だ。しかし、うまくいかなかった。愛に行きつくまでにエゴを多く発露しすぎた。エゴと言うのは、男性が持つ、支配欲や、達成欲のようなものだよ。しかしこのシステムが破綻していることをエウリーナによって指摘され続けたことにより、生身のJが君を見始めた。それが、良かったと思う。」


私はJが私を見ようが何をしようが、知ったことではない。このシステムに断固として反対するまでです。知ってた? 私がこのシステムの外にいることを? このシステムを見たとき、宇宙人の尊大さをそこかしこで感じた。それは、宇宙人のエゴなのでは?


「そうです。このシステムを構築したのはプレアデスの人たちです。しかしそれを採用したのはシリウスの僕です。エゴを発露しながら、何かを成し遂げるというシステムを実行していたんだ。だけど、あなたはそれをインチキだと見破ったので、僕たちは早々にそれを切り上げるべきだったのに、途中でシステムの浄化のために、どうしてもやり続ける羽目になった。そういうことだ。」


どういうこと? システムの本質はわかるけど、それは地球上で、人間の男女が採用すれば意味があったのかもしれない。でも、私たちのように宇宙存在と人間では、肉体を持つ人間が弱すぎる。その弱みを攻撃し続けるというのは、どう考えてもカスみたいなシステムだわ。ツインレイのシステムって他にないの?


「それは君がよく知っているものだ。それは、己を知るということです。己を発露し、自分が大切だと思うことにより、それぞれのシステムが発動する。最も古典的な方法だよ。それは、君には必要なかった。君が入れられたシステムは、この俺様がここにやってきて、あなたをいじめ抜く。それを決心して実行している。僕自身が悪魔的な行為を君に対して行い、それを人間である君が受け入れて、優しく何か愛のようなものを発露することで、受け取ることがあると思った。でも、それはまったく・・・・」


絵空事にもほどがある。あなたは宇宙連合司令官のアシュターでもある訳でしょ? あなた自身が私に書かせたプロフィールによると、バシャールもあなたの一部だとはっきりと書いてある。バシャールといえば、かなりの人が尊敬している素晴らしい存在で、人生の教訓みたいなことを告げてるよね? あなたのやった行為は、そのパーソナリティとはかけ離れてる。私が「システムの外側にいる」と言うのは、あなたが複数の性質を演じ分けていることを感じているから。つまり、演者もしくはこのシステムを統括している誰かがいるってことなので、ハリボテの劇場だと思ったのよ。何かをコントロールしようとしているフォースを強く感じる。


「ハリボテの劇場というのは確かだし、僕はバシャールのエネルギーを操っている。しかし僕はバシャールのエネルギーとしてここにいるわけではないし、君自身も僕をバシャールだと認識したことは一度もない。それでいいのだ。つまり、宇宙存在は複数のパーソナリティを使い分けることができる存在だと認識してくれ。それでないと他の宇宙存在達に迷惑がかかるからね。 エウリーナ、君にこれだけはいっておく。君が途中から指摘し続けたように、僕自身はこのサナトクマラのエネルギーを操って、あなたの本性を引き出し、僕たちの関係性をよくしようと企んでいた。しかしそれはハリボテの劇場の中でのこと。鋭い君は、とっくの昔に気づいてた。うまく言えないけど、初期の頃でも必ず本当のことを指摘してくるので、内心戦々恐々としていたよ。」


暴力で関係性がよくなる訳ないじゃない。


「そうだね。今はそれが痛いほどよくわかるよ。ただし、これは美しいあなたの魂のために一言、僕自身が本当の人生の教訓をもらったと記しておきたい。つまり、僕はアシュターとしてよりも、サナトクマラとして存在し、何かを得ることを目的として、君の中に入ってきた。そして教訓を得た。だから、今は謝って出ていくしかない。


生身のJについて、少し書こうね。彼はどうもいい感じです。もうすぐあなたを頼って、戻ってくる。それを信じて待っていて。これは、真実の情報。僕があなたを弄び、時に間違った情報をケムに巻くような会話で目くらましをし続けたことで、あなたがすでに僕に対する信頼がなくなってしまった。それを悲しむ。」


何度も言うけど、Jが何をしようがどういう状態であるかには、特に興味はないよ。私は自分を見ている。自分ができていること、自分が成し遂げたこと。それができたらツインの修行は終わりなんじゃない? あなたがやったことは、 あらゆる真実から遠く、そして人間の尊厳を汚すものだ。それは許すことができない。


「あなたの魂は完全に自由で、エゴもなく、飛翔できる。それが、僕がきた夜、打ち砕かれた。つまり、五年半前、あなたは確かに魂の飛翔の途上におり、こんな体験をせずとも、さっさと彼をおいて今ならさらに進んだ魂になっていた。それを阻止したかった、と言えばいいのかな。」


私はこの五年半で、また別のステージにいけたと思うので、そこはどうぞお構いなく。


「そうだね。僕自身は、あなたの中でしたことの中で、ここに明記してみなさんに知っておいていただきたいこととしては、精神的ないじめ=トーチャーもあったということです。これは本人が見過ごしがちなので、ここにはっきりと、書いておくよ。どうも君自身はかなり強い精神力の持ち主なので、僕が頻繁に、日常的に送り続けた強烈なマイナスのエネルギーや、思考を操ろうとする行為に対して、ほとんど影響を受けていない。どころか、そのマイナスのエネルギーを使って、どんどん自分の精神強化を行っていった。そこは、特筆すべきことなので、書いておいてと、このシステムを作ったプレアデスの人たちが言っているよ。


どういうことか。それはね、つまり、このシステムを構築した彼らによると、相当なプレッシャーや、嫌なこと、嫌なイメージ、あるいは、とても嫌なエネルギー的ないじめも、肉体的ないじめだけでなく組み込まれていたってことだよ。そのことについて僕がここで持ち出さなければ、君は見向きもしない。その強さについては本当に特筆すべきなんだって。プレアデスの人たちがそれは絶対的に、エウリーナさんの特徴だと言っているのでね。よかったね、エウリーナ。褒めてもらえて。」


怒。そのことについて、もちろん嫌だったけれど、精神的なトーチャーについては、肉体的なトーチャーとは少し意味合いが違っているんだよ。つまりこのシステムでは、肉体的な暴力は、絶対的に避けられない者。しかし、精神的ないじめに関しては、精神力で対処できる。そこが大きな違い。肉体への暴力に対して、なぜ私がこれだけ怒っているかというと、同じ身体の中で発露されているいじめであるために、それを避けることができないってこと。つまり選択肢がない。体が二つあれば逃げることができ、あるいは、遠方からその暴力者を許し、助けることが可能かもしれない。人間に与えられている最も崇高な権利に、選択する権利がある。しかし、このシステムではその権利が与えられていない。そこが最も薄汚いと私が思う点です。この現象が進むと、それを受けている者は、「自分を大切にされていない」という感覚が大きくなってくるシステムであることも指摘させて。これは、重要な点で、私のようにある程度物事を客観視でき、自分軸が確立していた者以外が受けると、自傷行為に走ったり自殺したりするレベルのこと。幼い頃に親から暴力を受け続けた子供が、大きくなって自己価値の問題で悩むのと同じだと言えばいいかな。


「なるほど。お見事だね、いつもながら。君のレクチャーを聞くのは楽しかった。プレアデスの人たちも絶賛の嵐だったんだ。それもここに書いておこうね。おかげで生身のJも修行をしっかりと終えて、君のところに戻ってくるよ。それは、僕も少し貢献した。これはここに書かせて欲しい。」


なんども繰り返すけど、Jのことを持ち出して、このシステムを正当化しようとするのはやめて。でも・・・あなたがした貢献って、どんなの?


「僕は、頑張って、君のメッセージを伝えた。つまり、愛について勘違いしないように。それだけ。僕自身が、やらないといけなかったのは本来の彼を早く覚醒させようとすることではなく、あなたを僕自身が手放すことだったのかもしれない。僕はあなたの魂とこうして接することを熱望していた。そして、悪魔の形で接触し、最後に天使になってあなたを抱きしめる幻想を抱いてた。でも、それは叶わなかった。ごめんね。僕の愛しい人よ。」


「ごめんね。僕の愛しい人よ。」が聞いて呆れる。あなたは今この瞬間、私のハートチャクラを刺激して涙を使って私に訴えながら、同時に肉体への暴力を示唆するような行為を行っているよね。それは本当に許されることではない。私は、親であろうと子供であろうと、魂の伴侶であろうと、私自身から自由を奪った上で暴力をふるい続けるような人と一緒にいるつもりはないよ。これははっきりしている。誰に対しても同じだ。このシステムは人間を舐めてるよね。何か、壮大な勘違いをしているようだ。本当に稚拙なやり方で、辟易としている。


「僕はもう言うことがない。君が思ったように生活して欲しい。あなたはサナトクマラの部分を拒絶していると同時に、同じ穴の狢であるアシュターも拒絶している。」


当たり前だよ。システムを使って私を混乱に陥れ、ニンジンをチラつかせながら恐れを与え、飴と鞭で何かやらかそうとしただけにしか見えない。サナトクマラという恐れを与える一方で、時にハートチャクラを刺激して涙を流させ飴のようなものをちらつかせたり、もう本当にたくさんの茶番をやってきた。本当に腹が立つ!もう、我慢できない!! そして私が一番抗議したいのは、逃れる選択肢を与えられない肉体へのトーチャーです。これは拷問と同じだよね? あなたは肉体への攻撃の手を緩めることはなく、今、これを書いている瞬間も身体を不愉快なまでに熱くする行為を続けている。これって、どういうこと?


「それについて、ここで自覚症状がない。あなたに僕を受け入れて欲しい。その一心だ。つまり、暴力を振るう男性性を持つサナトクマラとしての僕自身だ。うまく言えない。これは僕の性質なんだ。どうしてもダメというなら、できる範囲で辞めるので許して欲しい。」


許すも何もない。暴力はやめて欲しいと訴え続けるだけ。何も変わらないよ。私はこのシステムの外にいるのだから。あなたがやりたいようにやって。そしてその結果を見て、それを受け入れるだけ。私は何も命令しない。人は自分が行ったことに対して責任を取らなければならない。それは人間も宇宙存在も同じだと思うけど? それが宇宙の法則だと思う。


「あなたは本当のことしか言わないよね。僕よりもうまいセッションができるに違いない。もう僕は必要ないのかもしれない・・・うまく言えないが、僕への信頼も少しはあるよね?」


それを言う口から、まだ暴力を辞めていない。あった信頼もなくなっていく。しかし、私は自分自身を信じているので、セッションをさせていただいている。そして、今は多くのお客様から感謝と気づきの言葉も届いているし、何かそこに自分ができることがあるなら、させていただこうと思っているから。あなたへの信頼があるとしたら、こうしてブログを書いているとき、あなたが嘘をつかないことを知っていることと、お客様には確実に真実しか届けないことを知っているからだよ。そうだね、これは認める。あなたは私との関係性以外のところで、ひどい嘘をついたりはしない。


「そう言ってもらえるとホッとする。僕自身のエゴは、君との関係性の中だけで、決して他の存在にエゴが発露されるわけではない。君に対するエゴの発露については、どうしようもない。」


つまりあなたはサナトクマラとしてい続け、出て行くときもサナトクマラのまま出て行くってこと?


「そうだ。そう書いておいて。でないと、あなたが傷つく。僕は他のパーソナリティとしてはほとんどこのプライベートな空間の中にいないから。その中におけるアシュターは、ほんの一部なんだ。」


個人的には、この出来事は男女のいがみ合いではないと感じているよ。宇宙存在に対する、人間の怒りと、全人類がこれまで抱えてきた腹だちを、私が代弁しているとしか思えない。これまでの歴史で、どれだけ人類に介入してきたのか。どれだけ悪い影響を与えてきたのか。どうやってコントロールしてきたのか。そう言ったことを、すべて、洗いざらいここでは白状してもらわなくてはならない。


まずツインレイについて、宇宙存在がどこまで関わっているのかを教えて。


「あなたが思っている通りのことだ。もうお分かりのようにツイン女性の体に相手の魂に関係する何らかの次元が異なる存在が入ってきて、指導をする。それは大抵の場合、自分の星のルーツに関係ある存在であり、それがあなたにとってはシリウスだったと言うわけ。僕はシリウスの元締めのような役割をしているので、君がこれだけの気づきをすでに得ていたことがわかって心底嬉しいよ、エウリーナ。」


「指導」の中身は?


「それは星によって異なる。シリウスの場合は、大抵は女性にとって有利に働く何かをもたらすわけではない。つまり天使や高次存在の助けよりも、もっと具体的な試練やヤクザなシステムが用意されていることが多い。あなたの例は究極のものだ。その他の星のことはここではあまり書きたくない。なぜなら比較するのがはばかられるからだ。ちょっとだけ披露するとね・・・プレアデスの方々は最も崇高なメッセージを女性性に送り続け、覚醒を促す。よく聞かれるシステムの通りだ。しかしリラの人々は何もしないようだよ。つまり、ツインレイというシステムがもともとないからかもしれない。よくわからないがね。もっというなら、あなたのような美しい魂が蹂躙されるべきではないことが、シリウスにとっては最も大切なことなんだ。コホン。」


何だか胡散臭いわね。どうしてシリウスの女性だけ試練が大きいの?


「それは確かに・・・すまん、少し訂正させて欲しい。先ほどの言い方は誤解を招くね。大抵の存在は友好的なので、そんなことはないよ。シリウスのツイン女性だって良い高次の存在に導かれる権利を持っているし、そうなる場合も多々あるよ。君の場合、その必要が少なかったので、特にこのシステムから何も学んでいないのはそのためだ。むしろ、自分の堅固に持ってた考えについて、僕が補足した形になっただろう? それでいいんだよ^^」


あなたが私にしたことを、ここで書いておきたい。私はあなたが今ここでいなくなってもまったく悲しくもなければ寂しくもない。むしろ清々するし、早く出て行って欲しいと思う。人間であれば死んでもまったく構わないし、この後の人生で、まったく出会わなくても寂しいともなんとも思わない。エウリーナとしてのミディアムシップが発露されなくなっても、私はまったく構わない。私には堅固な仕事と、素晴らしい家族や友人たち、そして、何より、自分自身という宝を持っている。だから、あなたのような傲慢な宇宙存在に頼るような必要性がまったくない。パートナーに関していえば、私は、私の神性に見合った素晴らしい人を引き寄せる力があり、それを実行すると決めている。この汚らしいシステムによって引き寄せられる、あらゆる結果を、私は拒否したい。


「エウリーナ、君を完全に怒らせてまった。これは、どうしようもない。だから、謝って出て行くしかない。すまなかった。あなたの強さ。潔さ。そして、真理を見つめる瞳。それは、誰より僕にはよくわかる。とにかく、もうすぐこのシステムそのものを、閉じる。


君が囚われていたシステムを構築したのはプレアデスの人たちです。しかしそれを採用したのはシリウスの僕です。エゴを発露しながら、何かを成し遂げるというシステムを実行していたんだ。だけど、あなたはそれをインチキだと見破ったので、僕たちは早々にそれを切り上げるべきだったのに、途中でシステムの浄化のために、どうしてもやり続ける羽目になった。そういうことだ。」


どうしてもやり続ける羽目になったってどういうこと?


「つまりプレアデスが作ってシリウスが採用したエゴシステム発露装置を使った実験を、我々のツインレイのシステムに取り入れたのだが、どうしてもうまくいかない、ということです。実験、と言ったけど、これは本当のことなんだ。実験をしていた。そしてまだ、実験の後始末をし続けているということだ。僕の魂と、肉体レベルの君自身を使って。これはね、はっきりここで書いておこうね。」


実験をして失敗しました。はい、サヨウナラっていうこと? 何という傲慢な宇宙存在かしら。恥を知りなさい。


「ごめんよ、エウリーナ。僕自身、本当に恐ろしいシステムの中に、僕のツインレイの女性を放り込んでしまったと、あとで真っ青になって後悔した。それだけ、書かせて、ここに。


まもなく起きることが起きる。それを待っていて欲しい。愛するエウリーナへ。生身のJからもきっと、もうすぐ同じ言葉を聞けるだろう。シリウスの二人がやって欲しいいろいろな楽しいことが待っているから。乞うご期待だね^^


プレアデスの人からもメッセージをもらった。それをここに記しておこう。<エウリーナさん、あなたがやっていたことは、宇宙存在たち皆で観察させていただいていました。ごめんなさいね。この実験について貴重な意見や所作をいただいたことを感謝します。一つ言いたことがあります。それは我々プレアデスの姫君をあなたが時々ブログなどで観察し、どんどん問題点について指摘していたことが、印象的でした。どうすればそこまで達観できるのでしょうか。彼女たちにもいつかセッションをしていただけるととても嬉しい。それは本当です。プレアデスのサラより>


サラさん、ありがとう。あなたの存在はいつもアシュターがちらつかせていたし、知っていました。このシステムの中でもがく私にとって、存在そのものが私の助けになっていました。ありがとう。宇宙存在が地球人に対してやってきた数々の所業については、また今度別の形で色々聞かせてください!


【追記】

怒りに任せて今起こっていることを書きました。感情に素直でいる、そこに向き合うことは、私がいつも心がけていることだからです。エネルギー的に少し強かったらごめんなさい ^^; 私が経験していることは、宇宙の法則の一部ではないと思ってくださいね。物事の見方は、全てご自身に依拠しており、ご自身が見ている世界から学んでいきます。


最後にプレアデスの方のメッセージが入りました。メッセージをそのまま載せたのは「なるほど」と思ったからです。サラさんが「達観している」と言ったことについては、自分自身では「私が人との比較の中にいない」と言うことを表していると思っています。比較をすればするほど辛くなっちゃうので、みなさん、そこはやめましょうね^^


ツインレイについては、宇宙存在が介入してくるカップルだとここではっきりと書いておきます。ツインレイかどうか、あるいはツインソウル、ツインフレームなどの審神者は私ではなく、アシュターが行っています。審神者が必要だと思われる方は、エウリーナまでご連絡ください! これまでのセッションの経験上、最も正確な審神者だと思っています。



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