ドナルドとボリスのこと



先週の不思議な経験に引き続き、現在必要な情報を、少し読んでみました。以下、アシュターからのメッセージです。


「みなさん、こんにちは。アシュターです。


今日はトランプ元大統領と英国のボリス・ジョンソン首相についてのお話です。


トランプ元大統領は、歴代のアメリカ大統領のように古い型にはまらない大統領として任期を終了し、人々の意識に波紋を投げかけました。その意味を取り違えると残念です。


大手メディアの見方よりも、ネットに出ている陰謀論的な見方を採用すると、よりよく時代をみている、ということが言えます。彼は昔ながらの闇の勢力ではなく、むしろそこに拮抗する存在として生まれ出ています。


彼の生まれた星を読める人は、読んでみるといいでしょう。彼はシリウスの魂を持つ人です。夫人もシリウスですが、シリウスBの人です。トランプ元大統領は、シリウスA。そこに世界の融合があります。その結びつきを見るとき、私たちがこの地球でより良い世界を実現していくための鍵があります。闇は光、光が闇。その反転の世界を、見るように心がけてください。(※掲載当初、トランプ元大統領がプレアデスとなっていたのですが、これは間違いです。複雑な理由から訂正が入らないまま記載してしまい、読まれた皆様にお詫び申し上げます)


人類の8割がこの世界の平和を願う。そのことが今、実現中です。それは英国のボリス・ジョンソン首相が、コロナウイルスの支配下にあった際、何人かのエネルギー使いたちが、ボリスに色々なエネルギーを送っていたことにも、起因しています。エウリーナ、あなたもその一人ですよね。それが、彼を蘇生させた。これをここに書いておく。そのことが、闇の勢力に知れ渡り、少し世の中がよくなったようです。」


そういえば、ボリスがコロナで救急病棟に入った時、私はこう思ったんです。「今ここで英国首相がコロナで死んじゃいかーん! 英国のイメージ・ダウンに繋がっちゃう。それにボリスはいい人だし、闇の勢力に加担していない数少ない英国首相の一人だから助けなければ。」


それで、彼がコロナ病棟にいる時、かなり強烈なレイキ・エネルギーを数晩に渡って送りました。自己免疫力が高くなって、回復するように。それは手応えがあったので、彼が元気になったときは感謝しました。ただ私がレイキを送っていた時、アシュターは「エウリーナ、そんなに熱心に送らなくても・・・ボリスは大丈夫そうだよ」なんて言ってニヤニヤしていたんですけど・・・


「自分が見ている世界を、もっとよく見てごらん。僕は、この情報が間違いだと君が指摘することにより、先に進むことが遅くなる。自分の力を信じ、それをもっともっといいことに使って欲しい。ボリスに関して言うと、毎晩送ってただろう? 君は何か別のことにその時間を使えたのに、それを放り出してまで、なぜボリスにレイキ・エネルギーを送るの? そんな気持ちがあったことは確かだ。だが、君のエネルギーが、より良い世界に導いた。今はそれがわかる。それを確信して欲しい。」


もし私のエネルギーが、ボリスを救う一助となったとしたら、これ以上嬉しいことはありません。


「英国はその後、アストラゼネカのワクチンを採用すべく動いた。しかしファイザーも、英国市場に入りたかった。そう強く願っていたので、ボリスを倒すことにより、より強い市場を確保できるという見通しがあった。だから、彼らの思惑が実現しなかったので、それは彼らの間で強い批判の的になってる。彼ら? それは僕らの知るレプタイルの人たちだ。ボリスを蘇生させたのは誰だ? と、いきりたってるよ。」


ということは、ボリスがコロナウイルスに感染し、症状が出るということは、仕組まれていたのでしょうか? 


「そのことについては簡単だ。イエス。それは、確実に仕組まれていた。彼は感染者に接触させられ、コロナにかかったんだ。意図的に彼に対抗する勢力が、それをやった。ただし、感染後に症状が出るかどうかは、誰にもわからなかったがね。」


なるほど。ではワクチンに話を戻すと、なぜファイザーではなく、アストラゼネカのワクチンの方が英国に良いと?


「いかなるワクチンも打たないにこしたことはない。しかしながら、ファイザーのバックに付いている勢力が、英国側にはない、と言うことだけだ。君は、はからずも英国の経済を救ったのかもしれないね。笑。今、降ろすべき情報としてなぜか強く感じたので、それを、ここに書いておこう。


もう一つ、重要なことがある。ボリスの後釜になるはずだった次期首相は、ファイザーの傘下にいるものだよ。現在のところ、彼がボリスの意向に従うしかない状況は変わらないがね。


ボリスに送られたエネルギーについては、もっと別の人が<私がエネルギーをボリスに送った>と言い出すかもしれない。それはそれで良い。皆が、ボリスという好青年を助けたい思った。そのことが、彼を救った。それも確かなのだから。」


有志たちが、ボリスを助けたんですね^^ それは本当のことだと思います。それぞれの思いが、一人の人間の命を救うことができる。それは確かですよね。


「ちなみに、ボリスは誰かが霊的な力で自分を救ったと思っているそうだよ。霊的な存在が、と言い換えても良い。つまり、神が救った、と確信している。それは彼のハイヤーセルフが僕に語っていることだ。」

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